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ご無沙汰をお許しください。 [ふたたびの]

白い花

すっかりご無沙汰しております。

大人の修学旅行報告会を半端にしてロケ隊に没頭しておりました。

没頭すればするほどに壁に当たり 師に教えを乞い 試行錯誤を繰り返しております。

ご心配かけていると思いますが体調はすこぶる調子良く 雨の日も激しく頭痛がしたり 陰鬱な気分にもならず されとて首背中腰腕の湿布は皮膚に相談しながら張り続けております。

湿布って効かないようで効くけど 貼り続けてると皮膚が真っ赤になって辛いよね。

ロケ隊の方 区切りがついたらブログを書く心の余裕が生まれると思います。

では 明日からも老体に鞭打って 鞭打たれるのが快感になってそれがなければ奮起できなくなってしまってる現実を反省しながら 

ごきげんよう!


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覚醒の時 [ふたたびの]

覚醒の時

#はな
#おはようさま
#八幡
#仙台
#宮城県

記憶の記録



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いちごなつき [ふたたびの]

strawberrymoon

恋が成就すると呼ばれてる今宵の月

家鴨ゆうみ 今度生まれ変わったら 家鴨でも豚でも良いから

優しいご主人様と一緒に暮らしていけたらと思うのです。

もつろん そこにあるのは。。。(´・ω`・)エッ? 野暮なことは聞かないでね!

※ ご無沙汰をお許しください。

懸命に元気で楽しくがんばってます。

そして少しの時間を見つけて うんまいものを食べてます。

昨今の金賞レベルのうんまいは 米沢牛を一人焼肉で食べたことです。

おデブの道まっしぐらにならないようにジムにも通ってます。

大人の修学旅行は 今の仕事が落ちついたら書きますね。

三脚二つ抱きしめてリュック背負って撮ることの楽しさ難しさを現場で学んでます。

師匠から写真はパズルと同じだぞって 格言いただきました。



そこでおらはパズル解きになるんだ!と心に誓いました。




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まるで幻夢 [ふたたびの]

去年の6月末 仙台市北山資福寺にて

右手だけで どうやって日常生活を送れるのかと模索していたころの写真です。

紫陽花


昨今 ポンコツになった左手が 痛いだの痺れるだの そんな感覚が戻ってきました。

昨年のすべてが幻夢だった気がするの。

まもなく ブログ書きゆうみに戻ります。

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大人の修学旅行 十和田二人の朝 [2017 春旅]

熊先生と家鴨ゆうみは 不適切な関係もなく朝を迎え(ってさっぱり眠れなくてたまらんかった)

眠気覚ましに朝散歩

十和田湖早朝

湖面が光ってめっちゃまぶしかったんだ。

どこへ行ってもいつも通りの内容での朝ごはん

いつもどおり フルーツ ヨーグルト 珈琲

焼きたてパンでも食べればいいんだよね。ホテルのパンってうんまいのに

寝ても覚めても食べてもこの十和田湖の美しさを堪能できる

食べながらの十和田湖

それって 現実とかけ離れた静穏 このままずっと見つめていたいって思うんだよね。

もうでかけなくてはいけないといつのまにか大王は熊先生に変身して おらを妄想の王妃から現実に引き戻すの。

ごちそうさまでした・

もっともっとゆっくりしていたかったんだ。

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大人の修学旅行 奥入瀬にて [2017 春旅]

熊先生に引率されて 朝早く向かったのは奥入瀬渓流でした。

駐車場に車を停めて目的地に向かうとき注意事項が述べられて

足腰が悪いから三脚を担いで長い時間歩かないようにと

言われてみれば なるほどで いつもならうっとおしくなる注意事項も あれほど心配かけたのだからありがたく思うことにしたの。

でカメラの設定をしてる時に大事なNDフィルターがないことが発覚

と言うことで いつも以上にお見苦しい写真を出します。

銚子大滝

銚子大滝

評判通り 迫力みなぎる滝でした。

阿修羅の流れ

阿修羅の流れ

それは一つの人生のように色んな流れが混ざり合い合わさっていく

渓流の隅に咲く野花

植物たち

ゆうみ家鴨がまだ若かりしとき 野道に咲く雑草のように生きたいと口走ったのを思いだしたの。

わらびでなくてぜんまいだった。旅爺さま教えてくれてありがとう[わーい(嬉しい顔)] まだ若そうだから 持って帰りたいと思ったのはここだけの秘密

ぜんまい

無理しないように歩いていても途中で歩けなくなり立ち止まり また歩き出すゆうみ家鴨を見て熊先生はガラにもなく 「カメラをリュックに入れて俺が背負う」と言いだしたんだ。

大丈夫と心で思っても実際は大丈夫でないことは如実にわかることだけどそれでも休み休み ゆっくりと自分の歩幅で前に進みながら 出会ってから今日まで熊先生に気遣ってもらいながら暮らしてこれたとしみじみと思ったの。

悪事はすべてこの渓流に流して すかっと忘れてしまえば足取りも軽くなるだろう。って思ったら急にスキップできるくらい元気になったんだ。

奥入瀬渓流

スカッとした気分で見る滝はとても清々しいね。

タグ:奥入瀬渓流
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大人の修学旅行 釜石の夜 [2017 春旅]

奥入瀬渓流を後にして 今回の修学旅行の目的の一つ 熊先生の岩手県在住時代を振り返るを遂行するため 車は八戸から盛岡そして釜石と移動したんだ。

面積が広い岩手県 熊先生は仕事の話は一切家族にはしないし おらも一切聞かない これは結婚した時から暗黙のルールとなってる。だから 岩手県での仕事はどうだったかはわからない。

熊先生の頭の中で 何かを確認してるのだけはわかった。

釜石での夕飯は・・・

はまゆり飲食店街内にある

釜石竹寿司  はまゆり飲食店街

呑ん兵衛横丁

釜石竹寿司

ここは仮設飲食店街でプレハブの仮設の建物の中で営業されている

釜石竹寿司

竹寿司ここお寿司屋さんは70歳を過ぎた老夫婦が店を切り盛りしている

そこで握り鮨をいただいたの。

お通しのさざえがめっちゃうんまかった。

釜石竹寿司 おとおし

もちろん 握りずしはピカイチ 今まで沢山の土地で食べ歩いたおらにとってこのお寿司のしゃりもネタも最高だった。

釜石竹寿司

親父さんが 笑顔で食べてるおらを見てとても嬉しそうだった。

この鯛の荒汁も濁りのない味だった。

釜石竹寿司 鯛の荒汁

親父さんの話は 胸を打った。

震災から今日まで一番うれしかったのは 阪神大震災の犠牲者の方々が高野山に慰霊塔を建ててくれたことだ。

親父さんと熊先生が話し込み 熊先生がかつてない饒舌で 私が今まで知ることもなかった 岩手県時代の葛藤や苦労話を聞くことができた。

そして熱を帯びて話す姿は今まで一度も見たことがない違う横顔をしていた。

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大人の修学旅行 鉄子となる夜 [2017 春旅]

うんまいご飯を食べたあと 今夜のお宿へ歩いて向ったの。

駅の看板を見つめて

釜石駅上看板

盛岡に住んでる頃 どうしても電車に乗ってきたかったのにこれなかったとか so-netのブロガーでここに思い染み入る写真を撮る方が住んでらして連絡すれば良かったと反省

駅の改札に駅員さんを見つけたので駅構内に入れてもらって

釜石駅 プラットホーム

ホームに立ちながら思いをはせて

釜石駅階段

誰もいない駅構内 待ってる駅員さんに迷惑をかけて申し訳ないと階段を下りる

釜石駅時刻表

本数が少なくて幼き頃お世話になった私鉄の時刻表を思いだした。

足早に熊先生と駅員さんの元に戻り礼を述べてホテルに戻ったの。

釜石駅ポスト

駅前にあったポストの上の魚がおらにテレパシーで心躍ることを教えてくれたんだ。

そうだよ。ほらホテルの部屋から こんなに素敵な風景 そしてこのホテルにいながら鉄分補給ができるんだね。


釜石駅プラットホームホテルの部屋より

この夜は地響きから逃れるため 全神経を窓の向こうに集中させて爆睡したのでありました。

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大人の修学旅行 朝風呂よりも大事なもの [2017 春旅]

熟睡した朝は 前の夜に準備していたお道具を担いでホテルの屋上へ

ほら 春が萌え出でてる

釜石 三陸鉄道 春萌える

駅のホームを見たら

まるで おらを待ってるかのように

釜石 三陸鉄道

愛おしいこの鉄の塊 車体の説明は 鉄の道一筋のあおたけ会長にお任せして

フェンスの穴にレンズを差し込み

釜石 三陸鉄道

夢中でシャッターを切ったのでありました。

大人の修学旅行中に是非とも鉄分補給をしたくて 釜石駅の隣のホテルを予約して大正解。

部屋に帰ってみたら熊先生が朝風呂からお帰りで やっぱりなと言う顔つきでおらを見つめてたわ。
朝風呂より大事なもの それは心身ともに栄養を 朝の光を浴びて深呼吸しながら 小さな胸を弾ませて電車を見つめることでありました。



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大人の修学旅行 釜石の朝 [2017 春旅]

修学旅行の楽しみの一つ ビュッフェの朝ごはん

前日の十和田の朝ごはんは眠れなくて がっつり食べることができなかったので (熊先生は 生徒ゆうみの分もしっかり食べたけど

元競泳選手の熊先生と筋トレ大好きなゆうみ家鴨がっつりといただきました。

どちらが 誰が食べたか 想像してみてね。

【A】

釜石朝ごはん

【B】

釜石朝ごはん

【これだけおまけと言って食べたのは誰?】

釜石朝ごはん

本当の修学旅行のようにはしゃぐ2人を大きな建物がほほえましくみていたのでありました。

釜石朝ごはん レストランから外を見たら

旅の醍醐味は地元の美味しいものをたらふく食べることだね。

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大人の修学旅行 手を合わす [2017 春旅]

2017年5月5日 三陸の海の前に立ち手を合わせた

三陸の海に

合掌







昨日のご飯は


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大人の修学旅行 田野畑駅にて [2017 春旅]

それは一つの病 そしてこれだけは満たされても欲しがる癖

生まれ育ったのが駅の隣だったから できる限り常々欠乏してる鉄を補充したいと言う おばさんの欲求

熊先生はゆうみ家鴨のそのおばさんならではの欲求を満たすべく 田野畑駅に連れってってくれました。

三陸鉄道 田野畑駅にて

うん ここ色ついてない駅舎ならもっと好き

さっぱ船に乗りたいとお願いしても熊先生は「それはだめです。」と船が怖いから言うだろうな


三陸鉄道 田野畑駅にて

見上げたら この素朴な雰囲気良い

三陸鉄道 田野畑駅にて

駅の奥のお部屋にあった浮き球

三陸鉄道 田野畑駅にて

なーんてきょろきょろしてたら やってきた!

三陸鉄道 田野畑駅にて

呪文を唱えて電車を動かしてみたの。


IMG_0030-ANIMATION.gif

おらはぐりりん村には帰らないで 駅舎に住み込みしたいと本気で思った。

熊先生の苦労が判る気がすると言われそうだけど・・・



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大人の修学旅行 北山崎にて [2017 春旅]

それは30数年も前の事 学生だった頃 東北一周の一人旅に出た。

三陸はその時立ち寄った場所だったし 学友と岩手県の田老町でキャンプをしてみたり サークルのメンバーの実家訪問とか言って釜石や久慈へ足を運んでそんな思い出があった。

北山崎は若い頃 下まで降りて行ったが もう年だし熊先生に心配かけたくないからおとなしくして 引率に従ったの。

北山崎にて

従うことをかつては窮屈に思えたが 昨今熊先生の気持ちが一緒になって30年でようやく見えてきた。

しかしだな さっぱ船には乗りたかった。

北山崎にて

海風に吹かれて潮を浴びて気持ちいいだろうが 家鴨の気持ちと熊の気持ちはなかなか融合しないんだ。

でもありがたいことに ちみたいものが食べたいのは以心伝心したようだ。

北山崎にて

塩バニラソフトクリームを食べようってことは言葉に出さずに通じたみたい

昆布のスプーンが風味を倍増してくれたんだ。





そんな風に保護されたおかげか 田野畑の駅で天井を見上げることもできるようになったし 大根おろしもできないほどの握力だったのが 昨日(6月24日なんの苦労もなしにできるようになった。

家族の支えなしではここまで回復できなかったし 多くの方々の励ましのおかげだと深く感謝してます。

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大人の修学旅行 北山崎でがっつりと [2017 春旅]

よゐこの昼ごはんの時間です。

と言っても北山崎にはご飯やさんは二軒しかありませんので絶景を見てすぐ最寄りの北山崎レストハウスへ

北山崎レストハウスにて

とても混雑してまして 食事をいただく席をとり 食券を買って

熊先生はがっつりと三食丼を くコ:彡 うに いくらがのっかてるの

北山崎レストハウスにて

家鴨は いくら 帆立 ネギトロがのっかてるのを 本当はね ウニがたっぷり入った苺煮が食べたかったんだけど ほら おばさん 高脂血症と高血圧もちだから そこは控えて 味噌汁も具だけ食べて お刺身もできる限りお醤油をつけずに

北山崎レストハウスにて

でもね こうして元気で暮らすためってかなり気をつけてるのに時々つかれてしまうのよね。

愚痴は美味しくないけど 食事はとても美味しいね。

満腹になって外に出たら 5月上旬の北国の桜が満開でした。

北山崎レストハウスにて

駐車場に行く途中で『ごんた』と呼ぶ声に反応した二人 実は下の娘じゃかこは自分で動けるようになったころから落ち着きがまるでなく勢いをつけて移動してはそこら辺にごんごんぶつかっていたため『ごんた』というあだ名がついており 本人は幼き頃自分の名前は「ごんた」と思い込んでいたの。

ここでの『ごんた』さんは犬さんでした。

北山崎レストハウスにて

『ごんた』わんこを見たら 仙台に残してきた 娘に会いたくなって急いで車を走らせた熊先生と助手席でここで眠るは熊先生への不義理だと必死になって寝ながら目を開けていたゆうみ家鴨の春の旅ここらへんでおひらきしましょう。

さぁ帰ろう

お日様もお家に帰ります。

あっ!電車を走らす魔法の呪文は『発車オーライ!』なの。
真心こめて オランジーナ炭酸味を持ってつぶやくのよ。

おつきあいいただきありがとうさまでした。

お家に着いたら熊先生は大王に 家鴨の生徒はゆうみ家鴨といつものように戻ります。

タグ:東北 三陸 春旅
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潜り込む [帰省 2017 春]

一人歩き なんでもない駅へ続く地下道

ここを歩くと どこでも行ける錯覚を感じられる

SENDAI SUBWAY

本当はどこへ行きたいのかと 自問自答

静かな時間制限のない 穏やかな気候の所で いぶし銀のようなお兄様と笑わせてくれる高田純次さまと なんでもお任せあれのおディーンさまがそばにいてくれたらいいなぁ

それって 高望み以外のなんでもないとわかってるけど


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ただいま [帰省 2017 春]

仙台駅 仙山線のホームへ向かう地下道

帰省 2017 春

すり鉢の底へ帰ろう

帰省 仙台駅

亡き父からは家に帰って来る時は家族と共に決して一人では帰ってくるなと言われたけど 今回はみんな忙しいから一人で帰ってくるように 元気な母から言われた。

この日仙台は青葉祭りの真っ最中でバスや車での移動は時間が読めなくなるから電車で帰省したの

山をいくつもくぐって 白竜湖が見えた時 そこに広がる光景はまさしくすり鉢の底

帰省 2017 春

ただいま

すり鉢の底

2017年5月21日の出来事です。

昨日の地下道を歩いたのはお昼近く 仙石線あおば通り駅でおとなの休日倶楽部のカードですり鉢の底行きのダブル切符を買って混雑する仙台駅の地下道から仙山線のホームに向かう まさしく人混みを避け歩いたのでありました。

はい 大人の休日倶楽部へ入れる年のみなさん このカードで切符を買うと5%割引になりますよ。

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この自然の懐で [帰省 2017 春]

どこにでもある菜の花の小径

まほろばの里

地面が土である喜び

田んぼの畔もできたてで

まほろばの里

日本書紀にこんな記載があるんだ。

春すなわち重播(しげまき)し すなわち畔をこぼつ

幼き頃下校するときはずるっこして田んぼのあぜ道歩いたり 私鉄の線路を歩いたり やりたいようにやってたけど 今これやったら大ごとだね。

白い花 いつか実になれば赤い実

まほろばの里

この自然の中 あの頃は当たり前の風景 今となっては大事な基の地

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先輩に挨拶 [帰省 2017 春]

私が文章を書くようになる大きなきっかけになった方がいる。

小中学校の先輩で日本のアンデルセンと言われている浜田広介先生で広介先生が図書館のほとんどの本を寄贈してくださり 自然相手の娯楽以外何もない所で寄贈された本を大事な友人のような感覚で読み 文章を書くようになった。


その先生の記念館に行くのが私の実家に帰ったときの恒例行事なのだ。

まずは小高い丘にいる鬼さんにごあいさつ

孤高の鬼

鬼さんは 自分が悪者になれば大事な友達に人間の友達ができると思ったけど 私は自己犠牲と言う言葉も行為も嫌いだ。誰しも悪にならないようにそうありたいと願ってる。

池の周りの花 あやめなのか花菖蒲なのかよくわからないんだ。

庭の花

このすり鉢の底で暮らした18年間を思いだしているうちに日は落ちてきて

明日は父の七回忌 祖父の五十回忌 散歩に出る前に夕方まですべきことを済ませてきたけどやはり家の中が気になるね。

浜田広介記念館

家に帰ろう。父ちゃんも爺ちゃんも大好き。子供の頃もおばちゃんになっても みんなに可愛がって育ててもらったから 人を大事にしたいのだと思うんだ。

夕暮れ

愛しい里の夕景 眼に焼き付けて


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